- ※a 吸込仕事率とは、JIS規格に定められている吸込力の目安で最大(〜最小)値を表示しています。使用時の吸じん力は吸込仕事率以外に吸込具の種類・ごみの溜まり具合や床材の違い等により異なります。お掃除の際は、床材に合わせたふさわしいポジションをお選びください。
- ※b 「運転音」の表示は、JIS C 9108による。
- ※1 当社規定条件下で6分間掃除した場合の消費電力量の比較。強モード運転時:約74Wh、節電アイドリングストップ[入]・エコ掃除で運転時:約41Whで、最大約45%消費電力量をカット。
- * 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生デバイス搭載の加湿空気清浄機を壁際に置いて、加湿空気清浄最大風量運転時に適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。当商品は、この能力を持ったデバイスを搭載しています。
- *1 日本電機工業会自主基準のごみ1gを1日の吸引量として吸引。ダストカップにごみがない状態からごみ量センサーでごみ満量を検知するまでの吸引量を測定。日数に換算すると約30日。ごみの種類や量、環境や使い方により異なります。
- *2 [新基準]とは、日本電機工業会自主基準「電気掃除機の吸い込み力持続率測定方法」による表示です。
- *3 自動クリーンメカを作動させ、ダストカップにごみがない状態から、ごみ量センサーでごみ満量を検知するまでの風量持続率が99%以上。
- *4 2013年9月6日現在。日本国内の家庭用サイクロン掃除機において。
- *5 試験機関:(財)日本繊維製品品質技術センター●試験方法:菌液吸収法●抗菌方法:無機系抗菌剤(銀イオン)を練り込み。●試験結果(抗菌効果):99%以上
- *6 ●試験機関:(財)ボーケン品質評価機構(EC-WX310/VX500/NX310)、(財)日本紡績検査協会●試験方法:菌液吸収法●試験結果(抗菌効果):99%以上
- *7 ●試験機関:(財)ボーケン品質評価機構(EC-WX310/VX500/NX310)、(財)日本紡績検査協会●試験方法:繊維評価技術協議会法
- *8 ●試験機関:日本食品分析センター●試験方法:ELISA法
- *9 ●試験機関:(財)日本紡績検査協会●試験方法:検知管法

強力パワーが99%以上持続する[新基準※1]※2遠心分離サイクロンに、ごみ圧縮するロングスクリュープレスフィンを採用。強力な圧縮効果で、ごみ捨て回数が約1/2に減り、ごみ捨て※3は月1回でOKです。(当社試験基準による)

省スペースに置けるスタンド収納にくわえて、独自の「グルまる収納」を新採用。ホースを本体にクルッと巻いて延長管もセットして、押し入れ下の低い場所などにスッポリ収納できます。

自走でスイスイ進む幅30cmの広いヘッドだから、往復させる回数が減って効率的。また、ハンドルを軽くひねるだけでヘッドが180度回転し、壁際、家具の隙き間、テーブルや椅子の脚まわりなどを、軽い操作でスイスイお掃除できます。
- ※1 [新基準]とは、日本電機工業会自主基準「電器掃除機の吸い込み力持続率測定方法」による表示です。
- ※2 自動クリーンメカを作動させ、ダストカップにごみがない状態から、ごみ量センサーでごみ満量を検知するまでの風量持続率が99%以上。
- ※3 日本電機工業会自主基準「電気掃除機の吸い込み力持続率測定方法」による。
| 色調 | -G(グリーン系) |
|---|---|
| 吸引口 | 新・奥の手ワイドヘッド |
| 吸込仕事率※a(W) | 300〜約60 |
| 消費電力(W) | 850〜約300 |
| ヘッド | |
| 運転音(dB)※1 | 59〜約54 |
| 集じん容積(L)※2 | 0.35 |
| 本体寸法 [幅×奥行×高さ(mm)] |
257×308×293 |
| 本体質量[標準質量※3](kg) | 3.4(4.8) |
| コードの長さ(m) | 5.0 |
- ※a 吸込仕事率とは、JIS規格に定められている吸込力の目安で最大(〜最小)値を表示しています。使用時の吸じん力は吸込仕事率以外に吸込具の種類・ごみの溜まり具合や床材の違い等により異なります。お掃除の際は、床材に合わせたふさわしいポジションをお選びください。
- ※1 「運転音」の表示は、JIS C 9108による。
- ※2 当社推奨ごみ捨てラインまでの容積。このラインを超えてごみを吸わせ続けると吸引力が落ちる場合があります。
- ※3 本体質量は本体のみの質量です。(標準質量)は本体、ホース、延長管、吸引口の合計質量です。












