ハイブリッドパワーコンディショナ/太陽光発電も蓄電池も、これ一台で対応できます。

  • ハイブリッド性能
  • 逃さずチャージ
  • 停電時も安心
つくった電気を「使う」「ためる」ハイブリッドパワーコンディショナ/太陽光発電でつくった電気を使える電気に変換したり、蓄電池と接続してためたりします。*太陽光発電には必ずパワーコンディショナが必要です。

ハイブリッド性能太陽光発電も蓄電池も、これ一台で制御

ハイブリッドパワーコンディショナ設置イメージ*設置画像はイメージです。実際は配管等があります。
一般的な分離型システムでは、太陽光発電と蓄電池それぞれにパワーコンディショナが必要ですが、ハイブリッドパワーコンディショナは1台で制御が可能。省スペースに加え、初期費用も抑えられます。新築、既築の住宅はもちろん、太陽光発電を設置済みで、機器の買い替えをお考えの方にも設置していただけます。
  • 接続できる太陽電池モジュールは、シャープ製です。
  • ハイブリッドパワーコンディショナは、対応する蓄電池とセットでご購入ください。
  • 太陽光発電システム4.2kW以内かつ2系統以内、または5.5kW以内かつ3系統以内の場合。

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4.8kWhも9.6kWhも簡易基礎でスピーディーに設置

簡易基礎でも設置可能で、基礎工事の工程を大幅にカット。実際に使用するまでにかかる時間を短縮し、より早く蓄電池をお使いいただけます。
  • コンクリート面への簡易基礎の設置を推奨します。土の上に設置する場合、設置面が沈み込まなくなるまでしっかりと踏み固めてから簡易基礎を設置してください。

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逃さずチャージ電圧上昇抑制時でも、売電できない電力をムダにしない

今まで系統電圧上昇により売電を抑制されることがありました。ハイブリッドパワーコンディショナなら売れなかった分は自動で蓄電池に充電します(最大2.0kWまで)。
従来の分離型システム(JH-20CL1) シャープのハイブリッドシステム
電圧上昇抑制について
電力会社は、法律で定められた範囲内で電圧を調整しながら電力供給を行っています。太陽光発電の電力を電気系統に流す際は、その範囲を超えないようパワーコンディショナの出力を抑制します。系統電圧が上昇した場合は、一時的に余剰電力を売電できなくなります。

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停電時も安心万が一停電した時は、「使う」「ためる」を同時に行う

太陽光発電で発電した電気を家庭で使いながら、蓄電池への充電も可能。電気をたくさん使う夜に備えることができます。
イメージ図:停電時の電気の流れ
停電時には自動で給電
停電が発生した場合、自動で「蓄電池からの電力供給」「ソーラーから蓄電池への充電」を行います。*初期設定の変更が必要です。

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