住宅用太陽光発電システム サンビスタ

知るほど、なるほど「太陽光発電もシャープ」さまざまな屋根に最適設計 シャープなら、それぞれの屋根で、より多く発電できる最適な太陽電池モジュールの設置が可能です。

屋根に合わせて効率よく設置できるルーフィット設計。

サイズの異なる太陽電池モジュールを組み合わせ、屋根の大きさに合わせて効率よく設置できます。

イメージ画像:高効率単結晶モジュールの場合(対応機種:NQ-195AA/138AA) イメージ画像:現行例…ND-160AV 20枚、太陽電池容量3.20kW、年間予測発電量(注)3,500kWh ルーフィット設計適用例…NQ-195AA 20枚/NQ-138AA 4枚、太陽電池容量4.45kW、年間予測発電量(注)5,046kWh 設置容量約39.1%アップ
  • 年間予測発電量は、大阪市(南面、東面、西面に設置、傾斜30°)に設置した場合の一例です。
  • (注)
  • 予測発電量の算出について/NEDO全国日射関連データマップの日射量データ(1961〜1990年までの平均)を用いて算出しております。気象条件・立地条件・設置条件などの諸条件により、実際の発電量とは異なる場合があります。太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電量)は、日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電量は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70〜80%程度になります。 ●パワーコンディショナ(接続箱機能を含む)による損失……5% 素子温度上昇による損失 高効率単結晶モジュール:(12〜2月)……8% (3〜5月、9〜11月)……12% (6〜8月)……16% その他のモジュール:(12〜2月)……10% (3〜5月、9〜11月)……15% (6〜8月)……20% その他の損失(配線、受光面の汚れによる損失等)……5%を含む数値です。
イメージ画像:ルーフィット設計仕様単結晶モジュールの場合(対応機種:NU-172BB/122CB/081LB/081RB) イメージ画像:現行例…ND-114CV 27枚/ND-061LV/RV 18枚、太陽電池容量4.17kW、年間予測発電量(注)4,101kWh ルーフィット設計適用例…NU-172BB 9枚/NU-122CB 18枚/NU-081LB/RB 18枚、太陽電池容量5.2kW、年間予測発電量(注)5,120kWh 設置容量約24.7%アップ
  • 年間予測発電量は、大阪市(南面、東面、西面に設置、傾斜30°)に設置した場合の一例です。
  • (注)
  • 予測発電量の算出について/NEDO全国日射関連データマップの日射量データ(1961〜1990年までの平均)を用いて算出しております。気象条件・立地条件・設置条件などの諸条件により、実際の発電量とは異なる場合があります。太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電量)は、日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電量は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70〜80%程度になります。 ●パワーコンディショナ(接続箱機能を含む)による損失……5% 素子温度上昇による損失 モジュール:(12〜2月)……10% (3〜5月、9〜11月)……15% (6〜8月)……20% その他の損失(配線、受光面の汚れによる損失等)……5%を含む数値です。

新築・リフォームには、「平板瓦一体型モジュール」がおすすめ。

瓦屋根の重厚感やリズム感を活かし、屋根材として開発。サイズや細やかな曲線も瓦に合わせ、屋根全体の美しい調和を実現します。

●対応機種:NE-53K1D,NE-53K1RA,NE-38K1D,NE-38K1RA

製品画像:平板瓦一体型モジュール
イメージ画像:見た目スッキリ、瓦屋根に美しく調和

見た目スッキリ、瓦屋根に美しく調和。

瓦と一緒に屋根に直接葺くことができる屋根材の太陽電池モジュール。架台を必要とする従来の屋根置型とは構造的に異なります。

イメージ画像:防水・耐風性にも優れている

防水・耐風性にも優れています。

・平板瓦と同等以上の防水・耐風性を備えた独自設計。
・部品点数減少による優れた施工性で短期工事を実現。
・モジュール1枚の交換も可能な優れたメンテナンス性。

「高効率セル」の開発。

イメージ画像:高効率セルの仕組み 電極の細線化により受光面積を増大、メイン電極の3本化により集電ロスを低減

電極の細線化とメイン電極の3本化により、高い変換効率を実現しました。


●対応機種:NU-172BB,NU-122CB,NU-081LB/RB,NU-167BA,NU-119CA,NU-062LA/RA,ND-170AA,ND-165AA,ND-163AA,ND-160AB,ND-156AA,ND-160BA,ND-114CA,ND-061LA/RA

「低反射ガラス」の採用。

イメージ画像:低反射ガラスの仕組み

低反射ガラス(注1)を使用することで、光の取り込み量をアップ。

●対応機種:NQ-195AA,NQ-190AA,NQ-138AA,NQ-135AA,NU-172BB,NU-122CB,NU-081LB/RB,NU-167BA,NU-119CA,NU-062LA/RA,ND-170AA,ND-165AA,ND-163AA,ND-160AB,ND-160BA,ND-114CA,ND-061LA/RA


(注1)
気象条件、設置条件によってはガラス表面に色のばらつきが見える場合がありますが、モジュールの出力や品質上の問題はありません。
(注2)
ND-156AAで使用。

「耐風圧性能強化」により、スペースが拡大。

太陽電池モジュール及び架台(太陽電池モジュールを屋根に固定する金具)の耐風圧性能を強化。 屋根における設置有効スペースが拡大し、従来よりも屋根を無駄なく使えます。

対応機種:NQ-195AA,NQ-190AA,NQ-138AA,NQ-135AA,NU-172BB,NU-122CB,NU-081LB/RB,NU-167BA,NU-119CA,NU-062LA/RA,ND-170AA,ND-165AA,ND-163AA,ND-160BA,ND-114CA,ND-061LA/RA
●BLACKSOLAR(NQ-195AA,NQ-190AA,NQ-138AA,NQ-135AA)の場合、コーナーモジュールはありません。

イメージ画像:耐風圧性能強化」により、設置容量がアップ   ●屋根材の種類等により、実際に設置できる範囲は制限される場合があります。(注)
  • (注)
  • 新製品の設置条件は、基準風速38m/秒以下の地域で、設置高さ8m以下、屋根短辺寸法12m以下となります。実際の設置可能範囲は、屋根材の種類・工法によって異なります。