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プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換方法

高濃度プラズマクラスターイオン 25000を搭載している機種は、安定して高濃度のイオン放出するために、イオン発生ユニットの交換方式を採用しています。

総運転時間が約17,500時間を経過すると、プラズマクラスターイオンを放出する運転(※)を行う際に、プラズマクラスターイオンランプ(青)が10回点滅してから消灯し、ユニット交換時期をお知らせします。
(※ : プラズマクラスターイオン、部屋清浄、衣類消臭、内部清浄、プレクリーニング)

例)形名:AY-B40SX の場合は、機体中央のプラズマクラスターイオンランプ(青)が点滅します。
ユニット交換のめやす
1日24時間使用で 1日8時間使用で 1日5時間使用で
約 2年 約 6年 約 10年

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