| 機能・仕様 |
機能概要 |
親機 |
子機 |
| メモリー受信 |
受信した内容を一旦メモリーに保存できる枚数の目安 |
最大:A4 約50枚 |
| 記録紙セット枚数 |
記録紙(カット紙)を一度にセットできる枚数 |
A4・普通紙 15枚 |
| 読み取り有効幅 |
FAX送信時、コピー時(注1)に読み取ることのできる原稿サイズ(幅) |
最大 : B4 (251mm) |
| 連続自動給紙 |
原稿を一度にまとめてセットできる枚数 |
● (5枚) |
| 「FAX優先」モード |
呼出音を鳴らさずにFAX受信。 (相手が電話の場合は鳴らします) |
● |
| 内線リモート |
子機で留守録確認や、FAX受信スタートができる機能 |
● |
| 「見てからプリント」 |
受信FAXを液晶で確認できます。 ※確認した上、必要なものだけプリント |
● |
| 「しまえるトレイ」 |
電話回線につなぐだけで、ダイヤル回線かプッシュ回線かを自動的に設定 |
● |
| おまかせ回線設定 |
他の電話機を接続する (1台のみ) |
● |
| 外部電話接続 |
子機をフル充電した時、連続して通話できる最長時間と待受できる時間の目安 |
× |
付属子機使用時間 (連続通話/待受) |
付属の子機をフル充電するのにかかる時間の目安 |
約6時間/約200時間 |
| 子機充電完了時間 |
回線は1本のままで、専用子機(別売)を増設できます |
約10時間 |
子機増設 (別売) |
子機どうしで話ができる機能(トランシーバー方式=一人ずつ交互に通話する方式) ※子機を2台に増設(CJ-KS50/B または CJ-KS80)する必要があります。 |
● (付属子機を含め) 計 4台まで |
| 呼出音色切替 |
着信時の呼出音の種類を変えられます |
6種類 |
10種類 |
| 呼出音量切替 |
着信時の呼出音の音量を変えられます |
5段階・切 |
大・小・切 |
呼出音 リフレッシュ機能 |
受話音量を変えられます。 相手の声が聞こえにくい場合などに切り替えます |
× |
| 受話音量切替 |
送話音量を変えられます。 こちらの声が聞こえにくいと言われた場合などに切り替えます |
5段階 |
特大・大・標準 |
| 送話音量切替 |
留守番電話設定時に録音される用件の最大時間 (1件は、最大 3分) |
大・標準・小 |
大・標準・小 |
留守録 最大録音時間 |
外出先などから電話で、留守録内容を聞けます |
最大 約15分 |
| 外線リモート |
留守電が入ると、指定の電話や携帯電話などに知らせる機能 |
● |
| 着信お知らせ |
電話機でドアホンの応対ができる機能 (接続には、専用のターミナルボックスが必要です) |
× |
| ドアホン対応 |
電話機でドアホンの応対ができる機能 (接続には、専用のターミナルボックスが必要です) |
● |
| ダイヤルイン対応 |
一つの電話回線で二つの電話番号がもてる「ダイヤルインサービス」への対応 |
× |
Eメール送受信機能 (有料) |
パソコンや携帯電話との間で、Eメールを送受信 |
× |
| 発信者電話番号/名前表示 |
ナンバー・ディスプレイサービス利用時に、着信と同時に相手の「電話番号」と「名前(本機電話帳登録先のみ)」を表示 |
● |
● |
| キャッチホン・ディスプレイ対応 |
キャッチホン・ディスプレイサービス利用時に、通話中にかけてきた相手の「電話番号」や「名前(本機電話帳登録先のみ)」を表示 |
● |
● |
| ネーム・ディスプレイ対応 |
ネーム・ディスプレイサービス利用時、電話に出る前にかけてきた相手の「発信電話番号」「発信者名」を表示 |
● |
× (注2) |