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プラズマクラスターイオン発生機プラズマクラスターイオン発生ユニットの交換方法

プラズマクラスターイオン発生機は、高濃度イオンを維持するために、イオン発生ユニットの交換方式を採用しています。


  • 総運転時間が約17,500時間を経過すると、ランプが点滅してユニット交換時期をお知らせします。
    17,500時間 = 1日24時間運転した場合 : 約2年
  • 約19,000時間〔1日24時間使用時: 約2年2ヵ月〕を経過すると、すべての運転が停止します。
 当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載のプラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量最大運転時に適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。

IG-A100 の場合
交換用プラズマクラスターイオン発生ユニット IZ-CB100またはIZ-CA100 約17,500時間 経過
(約2年後)
約19,000時間 経過
(約2年2ヵ月後)
風量ランプ:青点灯、ユニット交換ランプ赤点滅 風量ランプ:消灯、ユニット交換ランプ速い赤点滅
・交換してください。 ・運転が停止します。
注意 作業前に、必ず差込プラグをコンセントから抜いてください。《感電やけがの原因になります》

機種別 交換方法      本体(機種)を下記よりお選びください。

部屋置きタイプ

  • IG-BK100へ
  • IG-B200へ
  • IG-D230へ
  • IG-A100へ
  • IG-B100へ
  • IG-C100へ
  • IG-DX100へ
  • IG-DK100へ
  • IG-B20へ
  • IG-C20へ


スポットタイプ/車載タイプ

  • IG-DK1Sへ
  • IG-DL1Sへ
  • IG-CM1へ
  • IG-DM1Sへ
  • IG-BA15へ
  • IG-BC15へ
  • IG-CC15へ
  • IG-DC15へ


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