プラズマクラスターイオン発生機は、高濃度イオンを維持するために、イオン発生ユニットの交換方式を採用しています。
総運転時間が約17,500時間を経過すると、ランプが点滅してユニット交換時期をお知らせします。
17,500時間 = 1日24時間運転した場合 :
約2年
約19,000時間〔1日24時間使用時: 約2年2ヵ月〕を経過すると、すべての運転が停止します。
*
当技術マークの数字は、高濃度プラズマクラスターイオン発生ユニット搭載のプラズマクラスターイオン発生機を壁際に置いて、風量最大運転時に適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空中に吹き出される1cm3当たりのイオン個数の目安です。
《
IG-A100 の場合
》
約17,500時間 経過
(約2年後)
約19,000時間 経過
(約2年2ヵ月後)
・交換してください。
・運転が停止します。
注意
作業前に、必ず差込プラグをコンセントから抜いてください。《感電やけがの原因になります》
機種別 交換方法
本体(機種)を下記よりお選びください。
部屋置きタイプ
スポットタイプ/車載タイプ
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