エネルギーをためる クラウド蓄電池/リチウムイオン蓄電池

製品ラインアップ

単体でも、ソーラーと連携しても、便利に使えます。

単体で使用する場合、夜間の割安な電力を蓄電して昼間に使用するなど、賢く電気代を節約できます。さらに、太陽光発電システムと連携させれば、発電して余った電力を蓄電したり、発電量の少ない時間帯に蓄電池から供給したりと、便利さが広がります。
クラウド蓄電池+クラウドHEMS(別売)なら、さらに賢く便利に! 詳しくは、こちら

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設置後も、シャープがシステムを見守り続けます。

「蓄電池Webモニタリングサービス」で、インターネットを通じて、クラウド蓄電池やリチウムイオン蓄電池(定置型)にてエラーが発生していないかシャープがしっかり見守ります。万一、不具合が発生した場合も、すぐに発見・対応するので安心です。
イメージ画像:WEBモニタリングサービス
  • 蓄電池Webモニタリングサービスのご利用は無料です。
  • 蓄電池Webモニタリングサービスのご利用には別途お申し込みが必要です。また、お申し込みに際しては、蓄電池システム10年保証に加入することが条件となります。サービス提供期間は10年となります。
  • 「ソーラーWebモニタリングサービス」のように専用Webページでの動作状況確認や、診断レポート提供などのサービスはございません。

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平常時 蓄電池をかしこく使って、平常時の節電に。

売電しながら節約できる「経済性モード」(自動/時刻指定)
発電して余った電力は売電し、夜間の割安な電力を蓄電。ためた電力は、発電量が少ない時間帯に使用できるので、割高な電力の購入を抑えることができます。
「自動」設定…夜間時間帯に受電、放電開始時刻は自動で設定。/「時刻指定」設定…夜間時間帯に充電、夜間時間帯外の買電中で放電開始時刻をお好みで設定。  シャープのシステムなら、売電が始まると放電を停止するため、ダブル発電になりません。余剰電力買取価格は、太陽光発電のみの場合と同じ! 「経済性モード」による電力活用のイメージ図
  • 本システムは商用電源と連系しているため、家電製品のご使用状況によっては買電が必要となる場合があります。また、売電中には蓄電池から放電されません。買電量が少ない(0.1kW未満)場合は、放電されない場合があります。JH-WB1201/WB1202は、100Vの電気製品の消費電力が特定のブレーカーに集中している場合、蓄電池システムからの出力が少なくなる場合が有ります。詳しくはご販売店様にご相談ください。
買電量を抑え、環境に配慮「クリーンモード」
昼間発電して余った電力を蓄電し、発電量が少ない時間帯などに使用。太陽光でつくるクリーンな電力をより多く使うことができ、電力の購入も抑えることができます。
「クリーンモード」による電力活用のイメージ図
  • 蓄電・自家消費を優先し、さらに余った電力は売電します。
  • クリーンモードを選択中でも、「夜間充電あり」を選択すれば、夜間の割安な電力で充電します(JH-RWL6を除く)。
充電を優先し、非常時に備え「充電モード」
蓄電池への充電を優先的に行います。電池残量が少ない場合や、非常時に備えて、蓄電池残量を増やす場合に使用します。充電完了後、待機状態となり、24時間経過すると、経済性モード(自動)に移行します。

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停電時 万が一の停電時も、安心して電気を使える暮らしをサポート。

停電時は、蓄電池から電力供給を行い、テレビや照明など接続した機器を一定時間使用することができます。太陽光発電システムと併用している場合は、発電しながら余剰分を蓄電するため、より長く電力を使用でき、停電でも安心です。

蓄電池残量4.8kWhの場合…ノートパソコン6時間+テレビ4時間+電話機6時間+照明(LED)12時間+冷蔵庫72時間

  • 本商品では停電時用に備えておく容量を、任意(10%ごと)に設定できます。
  • 停電時に使用できる機器はあらかじめ専用配線(専用コンセント)に接続しておく必要があります。平常時・停電時に限らず専用コンセントで使用できる電力は1,500Wまでです(力率1.0の場合)。
  • 停電時はモーターで作動する機器(掃除機、冷蔵庫、エアコン、洗濯機など)や運転開始時に大きな電流が流れる機器、アースを必要とする機器(温水便座など)は使用できない場合があります。
  • 停電時に使用できる機器の動作時間については、各製品のカタログ値などを基に計算したものであり、動作を保証するものではありません。特に周囲温度によって消費電力が変わる機器(冷蔵庫など)では、使用可能時間が短くなることがあります。また、同時に使用できる機器は、各機器の仕様や使用状況などによって異なり、消費電力の合計が1,500W以下でも動作しない場合があります。

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クラウド蓄電池 製品ラインアップ

クラウドHEMS(別売)とセットで使用すると、さらに賢く蓄電池を使えます。

■ 朝の天気予報に合わせて、クラウド蓄電池の放電を自動制御
■ 電気代が目標値に収まるように、節電応援アドバイス
■ 外出先からスマートフォンで、エアコン・エコキュートを操作できる
■ 家中の使用電力を、スマートフォンで手軽にチェック

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  • 画面はイメージです。
  • スマートフォンの動作確認済み端末はAndroid™4.2(Chrome34)、iOS7.1(Safari)が動作するスマートフォンです。
  • 接続機器等の初期設定が必要です。
  • クラウド蓄電池は、電力モニタJH-RWL7/RWL6Vとの連携が必要です。
  • クラウド蓄電池の放電制御は、電力モニタに設定されている放電時間に従います。
  • エアコンは、有線/無線LANで接続されたECHONET Lite通信機能搭載の特定機種に対応します。シャープ製エアコンD-SXシリーズ、D-VXシリーズ、D-EXシリーズ、D-DXシリーズ、D-SDシリーズに対応します。別売の家電ワイヤレスアダプターHW-CA1とその設置工事が必要です。
  • スマートフォンでのお湯張りには、シャープのエコキュートが接続された、電力モニタJH-RWL6Vとの連携が必要です。
  • クラウドHEMSが提供している各種サービスは、バージョンアップ等により、その内容が変わる場合があります。
  • 常時接続のインターネット環境(ブロードバンドルーターなど)が必要です。接続確認済み機種一覧はこちら
  • インターネット接続が可能なスマートフォンが必要です。接続確認済み機種一覧はこちら
  • シャープの会員サイト「SHARP i CLUB」への会員登録が必要です。
  • ご利用中に設定した情報や、測定した家電の消費電力量、太陽電池システムの発電電力量等情報を提供することに同意して頂く必要があります。

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