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オフィスソリューション

営業活動の効率化をはかりたい。

移動時間を減らし有効活用することで、
営業担当の客先訪問頻度、客先滞留時間を増やす。

タブレット+TeleOffice

営業担当の客先訪問頻度や客先滞留時間をいかに増やし、業績アップにつなげるかは、営業部門の抱える大きな課題です。できるだけお客様を回り売上につなげたい。しかし、社内業務もあるのでオフィスに帰らないわけにはいかない。技術部門や販促部門との情報共有も必要。夕方遅くまで客先を回ってきた営業たちがオフィスに戻り、疲れた顔でそろって夜遅くまで残業する。営業部門によくある光景です。

TeleOfficeは、外出先でもそのままオフィスにいるかのように作業できるコラボレーションプラットフォームです。タブレットとTeleOfficeを組み合わせれば、外出先でもそこがオフィスであるかのように機能します。

課題

  • 1. 会議やミーティングのたびにオフィスに戻る時間が無駄。
  • 2. 会議資料の作成や報告書の作成など、紙資料の用意が面倒。
  • 3. 各種申請等、社内の業務システムを外出先でも利用できるようにしたい。
  • 4. エンジニアや販促担当など、社内の人間と外出先からコミュニケーションをとりたい。

解決のポイント

TeleOffice+タブレットによって、社外でも社内にいるのと変わらない利便性を享受できます。もう会議のたびにオフィスに戻る必要はありません。タブレットを通じて遠隔会議が利用できますし、映像、音声だけでなく会議資料、書き込みまでもリアルタイムで共有できます。Window を搭載したタブレットであれば、社内のデスクと同じアプリケーションが利用できるので、必要な社内申請やデータ登録も外出先ですませることができます。お客様へお見せする資料も、使い慣れたアプリケーションで作成して準備でき、お客様の前で実演することができます。紙での出力がどうしても必要であれば、ネットワークプリントを使ってコンビニエンスストアで出力することも可能です。

無駄な移動時間によって削られていた客先訪問頻度、客先滞留時間を大きく増やし、営業成績向上も大いに期待できる。それがシャープのTeleOffice + タブレットの魅力です。

導入後に出来ること

  • 外出先からタブレットでTeleOfficeにログイン
  • 資料のダウンロードが
    できる
  • 遠隔会議にも参加できる
  • 社内のエンジニアを
    呼び出し
  • お客さまからの技術的な質問に答える
  • 動画を利用したプレゼンテーションも可能

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